サバイバー

副作用対策(抗がん剤)

標準治療を否定される前に是非知って欲しい北里ミーナさんの体験話

皆様、こんにちには。先週、知人のお誘いでセミナーに行ってきました。10月はピンクリボンということで、放置療法の末、余命一ケ月と言われた北里ミーナさんのお話しでした。北里ミーナさんは、乳房に1センチのしこりが分かった時、標準治療といわれる抗が...
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友人・家族が乳がん患者Gerdieさんに送ったエール

皆様、こんにちは!皆さんは友人にご自身の病気を伝えられましたか?私は告知後、長い間親友だと思った人に真っ先に伝えました。想定外のその人のリアクションに驚き、傷ついたことがきっかけで、長い間誰にも伝えることができずにいました。それでも、私の異...
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自身のCDの売上で骨肉腫の基金を作ったガン・サバイバー(ザック・ソビィク君)

2009年の秋に骨肉腫を告知されたアメリカ・ミネソタ州在住のザック君(17歳)幾度もの手術、抗ガン剤、放射線治療を重ね、2012年5月に余命1年と告げられます。10代の若いザック君は、さよならを手紙が残すかわりに愛する家族や友人達に歌を残す...
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乳がんステージ4のジル・ブレジンスキー・コンリーさん(S006)

米国ケンタッキー在住のジル・ブレジンスキー・コンリーさん(35)は乳がんステージ4。写真家スー・ブライスさんの下、パリで撮影を行いました。ジルさんは、「雑誌ではいつも乳がんについて語っているけど、ガン患者だって美しくなれるということは教えて...